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sourceDocument: Yokohama データと自動化
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    - yokohama

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    - ja-JP

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    - Yokohama データと自動化

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    - Creator


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# フローデザイナーコンポーネント

# フローデザイナーコンポーネント {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
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* 更新日 2025年01月30日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

フローデザイナーコンポーネントを使用して、ワークフロースタジオからフロー、サブフロー、およびアクションを呼び出し、ワークフローの一部として使用できます。こうしたコンポーネントを使用して、フローの出力または実行ステータスを特定することもできます。
* **[InvokeFlow コンポーネントの使用](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/wUU3QtcXYVQIp~pJ7dxs~w)**   
  RPA デスクトップデザインスタジオの InvokeFlow コンポーネントを使用して、ワークフロースタジオで利用可能なフローを起動したり、呼び出したりします。フローのコンテキスト ID を生成し、他のフローデザイナーコンポーネントでその ID を使用して、実行状況と出力を取得します。
* **[GetExecutionStatus コンポーネントの使用](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/_IhW83oaZB5CtMkOwUn7EA)**   
  GetExecutionStatus コンポーネントを使用して、ワークフロースタジオのフローまたはサブフローの実行ステータスを特定します。
* **[GetOutputs コンポーネントの使用](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/wOXxXAyG6RpM788Pt098MQ)**   
  GetOutputs コンポーネントを使用して、ワークフロースタジオのフローまたはサブフローの出力を取得します。
* **[InvokeSubFlow コンポーネントの使用](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/sit0rumvaJZKcvgBZuhDkg)**   
  InvokeSubFlow コンポーネントは、ワークフロースタジオでのサブフローのコンテキスト ID を返すため、他のコンポーネントで使用できます。たとえば、コンテキスト ID を使用して、サブフローの実行ステータスや出力を取得できます。
* **[フローデザイナーコンポーネントのプロパティ](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/BxyaaN6GgIrYaCN57lu2QA)**   
  フローデザイナーコンポーネントのプロパティを設定するには、コンポーネントをダブルクリックし、\[プロパティ\] ペインに値を入力します。

