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sourceDocument: Yokohama 対話型インターフェース
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    - yokohama

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    - Yokohama 対話型インターフェース

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    - Platform


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# 仮想エージェント ボットインターコネクト で Google Dialogflow をセカンダリボットとして使用

# 仮想エージェント ボットインターコネクト で Google Dialogflow をセカンダリボットとして使用 {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Yokohama
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* 更新日 2025年01月30日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

ボットインターコネクト を使用すると、ServiceNow® 仮想エージェント をプライマリボット、Google Dialogflow をセカンダリボットとして使用できます。Google Dialogflow で利用可能なすべてのスキルとトピックが、ServiceNow® 仮想エージェント 用に設定されたチャネルで利用可能になり、そこから実行可能になります。

## 必須条件 {#using-va-api-ggl-dialogflow__section_h2t_d1d_3sb}

このボット構成には次のものが必要です。

* Yokohama ServiceNow のインスタンス
* 仮想エージェント ボットインターコネクト ストアアプリケーション
* Google Dialogflow のアカウント
{#using-va-api-ggl-dialogflow__ul_qjn_n3d_3sb}
1. [Google Dialogflow で新しいエージェントを作成する](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/sofuEC2evCadrRRYWxH9Zg)  
   仮想エージェント ボットインターコネクトで Google Dialogflowを使用するには、最初に Google Dialogflow で新しいエージェントを作成する必要があります。
2. [Google Dialogflow プロジェクトのサービスアカウントと秘密鍵を作成する](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/2Lcgbp5_wEfFcC3XGqR_Lg)  
   仮想エージェント ボットインターコネクト で Google Dialogflow を使用するための 2 つ目のステップは、Google Dialogflow に新しいエージェントのサービスアカウントと秘密鍵を作成することです。
3. [JSON 秘密鍵ファイルからの Java Keystore ファイルの生成](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/Bk74yssJ4VAXxl_pCI9v0w)  
   仮想エージェント ボットインターコネクト で Google Dialogflow を使用するための 3 つ目のステップは、前のステップで作成した JSON 秘密鍵から JKS ファイルを生成することです。
4. [仮想エージェント ボットインターコネクトインスタンスで Google Dialogflow への接続を設定する](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/ljHOWXco2EcPue19Vl~R4Q)  
   仮想エージェント ボットインターコネクト で Google Dialogflow を使用するための 4 つ目のステップは、ServiceNow® インスタンスで接続を設定することです。
5. [Google Dialogflow のトピックを呼び出す仮想エージェント ボットインターコネクトシェルトピックの作成](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/~vPfb1vh2kQ1a83WBlmfQw)  
   Google Dialogflow のセカンダリボットのトピックにアクセスするには、少なくとも 1 つの 仮想エージェント ボットインターコネクト トピックを作成する必要があります。

