コンフィグレーションコンプライアンス の統合
サードパーティ統合により、構成アセスメントの結果、ポリシー、テスト、テクノロジー、信頼できるソース、テスト結果が、その他の脆弱性データとともに コンフィグレーションコンプライアンス アプリケーションにインポートされます。
注:
コンフィグレーションコンプライアンス の v14.9 以降では、次の用語が変更されました。
| v14.9 より前の用語 | v14.9 以降の用語 |
|---|---|
| テスト結果グループ | 修復タスク |
| グループルール | 修復タスクルール |
| ポリシー | テストグループ |
コンフィグレーションコンプライアンス アプリケーションは、次のサードパーティ統合をサポートしています。
- v14.11 以降では、コンフィグレーションコンプライアンスアプリケーションで結果をテスト結果として公開することで、セキュリティポスチャコントロールアプリケーションによって特定されたエンタープライズ資産のセキュリティギャップの修復が促進されます。セキュリティポスチャコントロールアプリケーションとそのサポートされているアプリケーションは、ServiceNow® Store から個別のサブスクリプションで利用できます。詳細については、「セキュリティポスチャコントロール」を参照してください。
- Microsoft Defender for Cloud Integration for Security Operations
- Palo Alto Prisma Cloud 脆弱性統合
- Qualys と コンフィグレーションコンプライアンス との統合
- Tenable 脆弱性統合の Tenable.io 製品