CWM を使用したコラボレーションドキュメント
リアルタイムのコラボレーションでリッチテキストドキュメントを使用して、会議メモ、プロジェクト要件、技術仕様など、作業に関するあらゆる種類のドキュメントを管理します。
ドキュメントはスペース内で作成し、フォルダーに整理できます。スペース内では複数のドキュメントを作成でき、各ドキュメント内にはページを無制限に作成して、情報を効果的に整理できます。
ドキュメントの主な機能は次のとおりです。
- コンテンツを自動保存します。
- ライブユーザープレゼンスの機能を使用して、ドキュメントを閲覧または作業しているユーザーを確認します。
- 他のユーザーがドキュメントで自分を @ でメンションしたときに通知を受け取ります。
- ドキュメントのテンプレートを作成して適用します。
- 見出し、リスト、配置などを含むリッチテキスト段落の書式設定を使用します。
- ブロックレベルの編集を使用して、テキストブロックを移動して配置を変更します。
- / コマンドを使用して、チームメンバーをインラインでタグ付けしたりテーブルを挿入したりします。
- 他の Now Platform テーブルへの参照を追加して、チーム間で作業を接続します。
- ファイルをアップロードするか Web URL を使用して、画像を挿入します。注:Google イメージリンクを挿入するエクスペリエンスが機能しない場合があります。
次のスクリーンショットは、CWM ワークスペース内のドキュメント用のさまざまなオプションを示しています。
