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sourceDocument: Xanadu API リファレンス
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    - xanadu

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    - Xanadu API リファレンス

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    - crapiref

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    - Creator


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# 行ごとのエラーの検索

# 行ごとのエラーの検索 {#ariaid-title1}

* リリースバージョン: Xanadu
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* 更新日 2024年08月01日
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* ![](https://www.servicenow.com/docs/portal-asset/ico-clock) 所要時間：1分

大きなスクリプト内でエラーの正確な位置を特定するには、\[行に移動\] アイコンをクリックします。

この機能は、ServiceNow レコード自体ではなくログファイルで構文エラーが発生した場合に特に役立ちます。この場合に、レコードに移動して、エラーの行番号を検索できます。表示されるダイアログボックスで、エラーの行番号を入力し、\[OK\] をクリックします。エラーの場所にビューが移動し、カーソルによって正しい行と列がマークされます。  
注:  
この機能を使用するには、シンタックスエディターを無効にする必要があります。  
図 : 1. スクリプトエラーに移動
* **[行番号に移動](https://servicenow-prod.fluidtopics.net/3zFiByRbRCnMyzBJ_hahJQ)**   
  シンタックスエディターが無効になっている場合、ユーザーは \[行に移動\] アイコン (![\[行に移動\] アイコン]()) を使用して、コード内の特定の行に移動できます。

