アプリケーションの構成Engagement MessengerService Request Playbook
公共部門のエンドユーザーがから緊急でないサービス要求Engagement Messengerを作成および追跡できるように、特定のEngagement Messenger設定を構成します。を使用すると Engagement Messenger、公共部門のユーザーは、環境外の ServiceNow サードパーティ Web アプリケーションからセルフサービス機能やチャット機能にアクセスできます。
始める前に
- Engagement Messenger モジュールを作成します。実装 Engagement Messengerの詳細については、「 Engagement Messenger の設定」を参照してください。
- モジュールの Engagement Messenger カスタマイズに慣れ親しんでください。詳細については、「 Engagement Messenger の機能構成のカスタマイズ」を参照してください。
- エージェントチャットプラグイン (com.glide.interaction.awa) を有効にします。
- 仮想エージェントプラグイン (com.glide.cs.chatbot) を有効にします。有効にする必要があります。これにはサブスクリプションが必要です。
- Customer Service 仮想エージェント会話プラグイン (com.sn_csm.virtualagent) を有効にします。これにはサブスクリプションが必要です。
必要なロール:sn_csm_ec.ec_admin または admin
このタスクについて
公共部門のエンド・ユーザーは、で Engagement Messengerサービス要求を作成および追跡できます。Service Request Playbook アプリケーションに用意されている、パッケージ済みサービス要求のカタログから選択できます。が実装されている場合 仮想エージェント は、構築 仮想エージェント 済みの会話「サービス・リクエストの作成」を使用して、 から Engagement Messenger緊急でないサービス・リクエストを送信および更新できます。Government Service Catalog とこの構築 仮想エージェント 済みの会話は、で Engagement Messenger有効にする必要があります。
手順
- Engagement Messenger で、 .
-
ユーザーがサービス要求の作成時に選択できる、事前にパッケージ化された緊急以外のサービスを提供する Government Service Catalog を使用するように、カタログ機能をカスタマイズします。
- [機能] セクションから、カタログ機能を開きます。
- [編集] を選択して、Government Service Catalog を検索して追加します。
-
サービス要求を作成するための構築 仮想エージェント 済みの会話を有効にして、チャット機能をカスタマイズします。
- [ 機能 ] セクションから チャット機能を開きます 。
- [参照チャット] で、[サービス要求の作成] 会話トピックを見つけて選択します。
- [更新] を選択します。