CMDBサービスグラフコネクタ for Akamai API Security でターゲットとなるクラス
接続の設定が完了したら、 Akamai API Security から定期的にデータをプルするように統合を構成できます。データは、構成アイテム [cmdb_ci] テーブルから拡張されたテーブルに保存されます。
API コンポーネント [cmdb_ci_api_component]
API コンポーネント [cmdb_ci_api_component] テーブルの次の属性は、収集されたデータによって設定されます。
| 属性ラベル | 属性の名前 |
|---|---|
| ホスト | host |
| メソッド | method |
| パス | path |
| URL | URL |
| 属性 | attributes |
| 認証 | authorization |
| 相関 ID | correlation_id |
| インターネットフェーシング | internet_facing |
| 名前 | name |
| 運用ステータス | operational_status |
| 製品インスタンス識別子 | product_instance_id |
| 要求データタイプ | request_data_types |
| 応答データタイプ | response_data_types |
| 親クラス | 関係性タイプ | 子クラス |
|---|---|---|
| API コンポーネント [cmdb_ci_api_component] | 参照 | キー値 [cmdb_key_value] |
キー値 [cmdb_key_value]
キー値 [cmdb_key_value] テーブルの次の属性は、収集されたデータによって設定されます。
| 属性ラベル | 属性の名前 |
|---|---|
| キー | key |
| 値 | value |
| 構成アイテム | configuration_item |