データカタログナビゲーション

  • リリースバージョン: Australia
  • 更新日 2026年04月23日
  • 所要時間:1分
  • コネクトハブにアクセスしてメタデータコレクターを管理し、データカタログにアクセスしてデータ資産を検出および管理します。

    両方のエリアには同じ開始点からアクセスできます。次の場所に移動 すべて > ワークフローデータファブリック > Workflow Data Fabric ホームをクリックし、サイドバーで関連するアイコンを選択します。接続アドミニストレーターは、コネクトハブでカタログにデータを取り込みます。データスチュワードとカタログビューアーは、データカタログで作業して、それを管理および検出します。

    コネクトハブ

    コネクトハブへのアクセス元 すべて > ワークフローデータファブリック > Workflow Data Fabric ホーム サイドバーの左側のサイドバーにあるコネクトハブアイコンを選択します。接続アドミンは、コネクトハブでメタデータコレクターを作成および管理します。これらの自動スキャナーは、外部データソースに接続し、テーブルスキーマ、列定義、リネージ、およびその他のメタデータを収集して、データカタログに公開します。コレクターは、オンデマンドで実行することも、ソースシステムの進化に合わせてカタログコンテンツを最新の状態に保つようにスケジュールすることもできます。各コレクター実行のランタイムログもコネクトハブで確認でき、監視とトラブルシューティングに使用できます。構成済みメタデータコレクターのリストとその接続ステータスが表示されている、Workflow Data Fabric ホームのコネクトハブ。

    データカタログ

    データカタログへのアクセス元 すべて > ワークフローデータファブリック > Workflow Data Fabric ホーム サイドバーのデータカタログアイコンを選択します。これは、データスチュワードとカタログビューアーの両方のプライマリワークスペースです。カタログビューアーは、公開されたデータ資産を検索して参照し、資産の詳細ページを開いてスキーマ、リネージ、およびガバナンスのメタデータを確認します。データスチュワードは、同じカタログインターフェイスを使用して資産メタデータを管理します。フィルターパネルと、説明とソースシステムラベルを含むデータ資産のリストを表示する [データカタログ] 検索ビュー。